小学生・中学生・高校生のパソコン教室アビバキッズは、パソコン学習サポートを通して子ども達の夢を叶えます。

メニュー

電話番号 0120-77-8088

  • 無料体験
  • 資料請求

子どもの未来は、いま、つくる。

教室検索 お住まいの地域をクリック!

  • 九州・沖縄
  • 中国・四国
  • 関西
  • 中部
  • 北海道
  • 東北
  • 関東

何故いまパソコンなのか?
求められている21世紀型スキル

「水泳で基礎体力を」
「団体スポーツでコミュニケーション能力を」
それはお子様の将来にとって、とても大切なことであることに間違いはありません。
ところが多様化・複雑化していく現代以降は、それだけでは足りない時代、確実なスキルを求められる時代が来ると言われています。

それはデジタル情報を収集し、整理し、組み合わせ、発信する能力。

近年、twitterやfacebook、Youtubeといったサービスを使いこなしているネット世代、スマホ世代と言われる若者たちが、実際に社会に出てみたら、「パソコンの使い方がわからない」という現象が社会問題になっております。

OECDの国際学力調査PISA2009の「プレゼンテーション資料を作成できる」「表計算ソフトでグラフを作れる」調査では、我が国のコンピュータスキルは世界45か国の中で最下位という結果です。欧州諸国では、『自宅にパソコンがあり、パソコンを使う』割合が高いとOECDの結果からも出ています。パソコンスキルはパソコンに触れる頻度との相関性が高いといわれています。

昨今、スマートフォンやSNSの分野では、初期デジタル世代の申し子たちが、創始者として世界を変えてきました。彼等は、いち早くパソコンというツールを用いることで、誰よりも多くの情報を手に入れ、誰よりも効率的に情報を処理し、そこで得た可能性を実現して見せました。

デジタルな世界を知っておくことは、多くの可能性を手に入れることと同じことなのです。

TEL0120-77-8088月~金10:00~21:00/土日祝10:00~17:00

  • 無料体験
  • 資料請求

今月のキャンペーン

AVIVAキッズの
パソコン教室が選ばれる理由

20年の運営実績
歴史が違います。
ここには、子供の才能を
見つけ出すノウハウが
詰まっています。
日本全国にある教室
なかなか学ぶ場所がない、
義務教育のカリキュラムが
ないような地域にも、
どんどん教室を増やしています。
小学生コースの充実
低学年からでも始められる
カリキュラムが豊富です。
自分で学ぶことを覚えた小学生は、 何事にも真剣に取り組むようになります。

さまざまな才能が開花している
全国規模のイベントを開催

イベント01

アビバキッズパソコングランプリ

学校でも社会でも役に立つ
「プレゼンテーション能力」が身につく!

第10回パソコングランプリ2016

ついに10回目を迎えるアビバキッズ主催のパソコングランプリ2016。
『自分の考えた事を自ら進んで調べ、まとめ、人に伝える。』これこそが、アビバキッズが子どもたちに身に付けて欲しいスキルなのです。パソコングランプリは、日ごろの成果を発表する場でありながら、さらに子どもたちが成長できる場でもあります。

詳しくはこちら

イベント02

毎日パソコン入力コンクール

全てをデータで提出する時代
「差のつくタイピング能力」が身につく!

「2001年に創設され、現在では年間約30万人が参加している国内最大規模の文字入力(タイピング)コンクールです。
また、総務省、文部科学省、厚生労働省、経済産業省などから後援を受けている大会でもあります。

現在、受講中のお客様の声


八山田教室
中学2年 杉内 凌河くん

パソコングランプリに出場して自分に自信がつきました。
パソコングランプリに出場して自分に自信がつきました。それまでは人前に出るのが苦手でしたが、大会に沢山出場していくうちに、人前で話すことが恐くなりました。そして、全国大会準優勝受賞。郡山市内中学校を代表し長崎県に視察。市役所へその報告書と共に皆さんの前でプレゼンするという大役を成功させたり、学校での文化祭でも皆に伝えたいことを、しっかり発表することが出来るようになりました。


尾鷲教室
小学3年 宮原 杏果さん

いろんなものを作って、家族に見せたいです!
パソコンで画像を探したり、ワードを使ってなにか作ったりするのが楽しいです。いろんなものを作って、家族に見せたいです!
絵を描くのも好きで、パソコングランプリの地区大会に出て、イラスト部門で優勝したのもすごく嬉しかったです。

卒業生インタビュー


羽鳥教室
黒川 博くん

とても豊かで充実した毎日を送っています!
アビバキッズとの出会いがなければ今の自分はありません。毎パソや5分間入力、グランプリに参加することでライバルと切磋琢磨しながら競うこともできたので、競争する大切さや勝った時の喜び、負けた悔しい気持ちも味わうこともできました。またパソコングランプリでのパワーポイントの発表すべてが自分の力になっており、またとても大事な思い出です。今では社会人としてパソコンを毎日使っています。今の仕事で発揮できているすべては、ただ、アビバキッズで過去に習ったことが全て活かされているので、作業効率は他の人より抜きん出ています。とても豊かで充実した毎日を送っています。

保護者インタビュー


岩成台西教室
中学2年 久野 こむぎさん
小学5年 久野 くるみさん

PCを活用して何ができるのか?を考える向き合い方に変わりました。
それまではインターネット中心にPCと向かい合っていた娘たちですが、ホームポジションを始め様々な事を吸収し操作することができるようになり、
PCを活用して何ができるのか?を考える向き合い方に変わりました。

週1回のレッスンで覚えられるのか心配でしたが、各自のペースに合わせて丁寧に指導して頂ける為、着実に力がついていると実感しています。
PCグランプリでは作品を作る過程や大勢の前で発表するなど
とてもいい経験となっています。

AVIVAキッズで身につくこと

情報を集める力
今や情報収集に欠かせないパソコン。 インターネット検索のテクニックを通して、なんでも人に聞くのではなく、 「自分で調べるクセ」「効率よく調べるテクニック」が身につきます。

自分で考える力
インターネットで調べた多くの情報から「何が必要な情報か」を選択することや、覚えたパソコンテクニックを組み合わせて課題作成をすることで考える力が身につきます。

表現する力
調べたことを、ワードやパワーポイントを使い、自分の力でまとめ、見やすく加工することにより表現する力を身につけます。

伝える力
年に1度のアビバキッズ受講生イベント『パソコングランプリ』にて、 メインテーマに沿ったパワーポイントを作成し、大勢の前で発表する体験をしていただき、自分の考えを相手に伝える力を身につけます。
※パソコングランプリでは、教室選抜・地区大会・全国大会といった3ステップがございます。

AVIVAキッズとG-VaLEdの描く未来

G-VaLEd

実は、若者もパソコンを使えない!?

皆さんはご存知でしょうか?近年、ネット世代、スマホ世代と言われる若者たちが、実際に社会に出てみたら、「パソコンの使い方がわからない」という現象が社会問題になっていることを。あくまでも若者たちが使えるのは、twitter(ツイッター)やfacebook、Youtubeといった”サービス”に過ぎず、決してパソコンそのものではなかったのです。
実際の仕事で求められるのは、Word(ワード)やExcel(エクセル)、PowerPoint(パワーポイント)といった業務用のソフト。この事実に、教育の在り方が再度問われています。

グローバルキャスト社の推進している教育ブランド『G-VaLEd』は、こういった現状の中で、時代に適応した価値のある”学び”を、皆様の人生を通して届けることを責務と考え、立ち上げられました。AVIVAキッズは、その一環として運営されています。

無料体験・資料請求はこちらから

TEL0120-77-8088月~金10:00~21:00/土日祝10:00~17:00

  • 無料体験
  • 資料請求
  • はじめての方へ
  • 教室検索
  • コース紹介
  • ご入学までの流れ
  • お客様の声