ご自宅でできる パソコンスクール フランチャイズ教室 アビバキッズ パソコン教室アビバキッズは、ご自宅でお気軽に開講できる子どもたち対象のパソコン教室です。低資金で始めることができます。 パソコン教室 フランチャイズ教室 アビバキッズ お問い合わせ先 0120-21-8888
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全国で活躍中のアビバキッズの先生からのメッセージです。
  アビバキッズの先生として、全国でご活躍中の皆さんにアビバキッズ教室をはじめたきっかけや、体験談、エピソードなどを 語っていただきました。

  子の仕事でしか味わえない喜び!
パソコン教室 フランチャイズ 先生方の声  私はアビバでパソコンを習っていた時に教室開校のお話をいただきました。話を聞いた時は、すぐに「やりたい!」と思いましたが、主人以外は反対で、私も悩みました。子どもも小さい、子どもを持つ知り合いもいない・・・など、不安材料をあげればきりがありませんでした。
  でも、やらずに後悔するくらいならやって後悔しよう、人生は一度きり!と思い決意しました。
  開校当初は、自分の子どもの小学校・幼稚園の役員や保護者の会に入ったりして自分が広告塔になり、自分を知ってもらう努力をしました。そのうちに入会がだんだんと増えていきました。
  子どもたちが上達していく姿を見たり、「パソコンが好き!先生みたいになりたい!」と言ってもらえた時はすごく幸せでした。この仕事でしか味わえない喜びだと思います。
  まだ子どもが小さい私にとっては、子どもを預けず自分で育てながら仕事ができるので、すごく幸せです。私は生徒・保護者と仲良くアットホームな教室づくりをモットーに、日々楽しい授業を心がけています。

 
パソコン教室 フランチャイズ 先生方の声

教室開校以前は、自宅でわが子とその友だちに自己流で教えていました。いろいろな工夫をしていましたが、子どもたちが飽きない教材を探しに書店へ行っても、子どもに合うものは少なく苦労していました。近所のパソコン教室も見学に行きましたが、子ども向けはお遊び感覚の教室ばかりで、操作を覚えるなんてとんでもない様子でした。そんな時にアビバキッズの開校説明会に参加し、私の心配はすべて解決しました。求めていたものがここにあるのだから、自分がアビバキッズの先生になって子どもたちに教えよう!と思い開校する決心をしました。
 子どもたちとは学校、友達、クラブ、進学など、いろいろな話をしますが、どの子も授業時間になれば真剣で、カリキュラムがその日の予定よりも早く進んでしまうこともあります。そんな話を保護者の方にすると驚かれることがあります。(学校や家では見られない積極的な態度だということです。)授業参観、クラブの試合の応援など、生徒たちからのお誘いも多く、予定のないときは出来るだけ行くようにしています。
  友達のお母さんでもない、学校の先生でもないアビバキッズの先生は、生徒たちにとって特別な存在になっているようです。



  自分もスキルUP
パソコン教室 フランチャイズ 先生方の声  私が教室を開校する契約をしたのは、2001年1月11日でした。計らずもその日は私の5?回目の誕生日でした。自分の子どもは大きくなり私の手元から離れ、ちょっぴり淋しさを感じていたときでもあり、なんとか、もう1度子育てしたいと思ったのです。それが「アビバキッズ」でした。育てる自信はありました。これからの子どもたちにパソコンと英語は必須。ましてやアビバキッズは大人ではなく子ども専門のパソコン教室。以前、学習塾を開いて子どもたちを教えていた時の経験を活かせば大丈夫。というわけで、3月1日開校という運びになりましたが、それからが大変でした。学習塾で勉強を教えたことがあっても、パソコンとなるとまたちょっと違います。私のスキルと知識で大丈夫かな?と不安になりましたが、本部スタッフの行き届いたサポートでその不安はすぐなくなりました。
  嬉しかった事はたくさんありますが、苦労と思った事や嫌になった事はありません。それは自分の子どもをもう1度育てたいと思って「アビバキッズ」を育ててきたからだと思います。子どもはすぐに大きくはなりません。でも、必ず大きく成長してくれます。それを信じてゆったりとした気持ちでいつも生徒達に接するようにしています。


  教室を長く続ける秘訣は…。
パソコン教室 フランチャイズ 先生方の声  「僕のお母さんは、パソコンの先生なんだよ」こんな言葉に励まされ、すでに11年。園児だった息子がもう高校生になり、「パソコンの先生だよ」も12年目になります。教室を開校するまでは自宅にパソコンも無く、まるで『無謀』としかいえないような決断でしたが、在宅でできるアビバキッズは、「お母さんが家に居る」これだけのことが家族にはとても喜ばしく、特に子どもは安心してくれました。
  「これならやっていける!」こんな風に感じたのは3年目、生徒数が30人を越えたときからです。生徒が友達を紹介してくれたり、兄弟、従兄弟と入会が相次ぎ、40人、50人と増えていきました。
  「授業が楽しくて、楽しくて」とは、生徒ではなく私自身の感想です(笑)。何をやっても、あっという間に上達する子どもたちは、向上心も旺盛です。その生徒たちの一番の目的は、検定合格です。近隣の小・中学校では検定の合格証書を学校から渡していただけるので、嬉しさも倍増です。表彰される生徒には、担任の先生から「明日全校集会で表彰されます」というメールが保護者宛に届くそうです。普段はやんちゃな子どもたちも、表彰される日には身なりを整え、胸を張って登校しているそうです。
  『基礎からしっかり指導する』これは、移り変わる義務教育の指導方針や日々進歩する子どもたちへのIT教育の中で、パソコン教室を通じ、生徒と直接向き合ってきた私が一番大切だと思うことです。そして長く教室を続けてこられた理由だと思います。

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